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通貨を取り戻せ!日本人の天才が作った新しい通貨について 27日通貨会議開催!

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さて、もうすぐ始まる資本主義崩壊祭り。
ぇえ?
通貨が紙くずになる?!

私の虎の子の貯金はどうしたらいいの?!
私の老後の資金は?!

そうお布団をかぶってガクガクガクガク。
金玉を収縮させているあなた。

まぁ、既に福岡ではみなさんに話しました。
そんなイタイケナあなたご安心ください。

前から言ってますよね。
日本にはウルトラマンがいる。

考えるな!安心するんだ!
紙くずになった紙幣が飛び交う資本主義崩壊祭りの阿鼻叫喚の中、日本から立ち上る黄金の光。

必殺スペシウム光線!!
img_634047_7784849_0.jpg

皆様はビットコイン(Bitcoin)という通貨は聞いたことがあるでしょうか。
こんなロゴで知られる通貨ですね。

16656.png

これは今年の6月の朝日新聞

クリックすると大きくなります。
c0160031_23431956.jpg

ビットコインとは仮想通貨(バーチャルマネー)ですね。

http://zuuonline.com/archives/3037

「ビットコイン」という仮想通貨はご存知でしょうか。初めて耳にされた方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかし、なんとビットコインの価値は4年前に比べて約20000倍(2013年4月時点)にまで急成長をしています。また、ビットコインは、米ドルやユーロ、円などとも交換が可能な仮想通貨です。

ビットコインは、10円玉や1000円札のような硬貨や紙幣と違って、物としては存在しない「仮想通貨」です。なお、仮想通貨の主な例としては、「モバゲー」の「モバコイン」や「モバゴールド」があります。
しかし、同じ「仮想通貨」という分類でも、モバゲーのゲームを楽しむための仮想通貨と、ビットコインといわれる仮想通貨の性格は少し異なります。ビットコインは、米ドルやユーロ、円などに簡単に交換することができ、またネット上で物を買ったり、サービスを受ける際の支払いにも利用できます。つまり実際のお金にかなり近い性格をもった仮想通貨といえます。

ビットコインの流通量はプログラムによって決まっており、あと20年ほどで供給量がピークになるように設定されています。つまり、ビットコインは、円やドルなどと異なり無制限に通貨を発行できる仕組みではありません。そのため、ビットコインの支持者が増えれば通貨の価値も維持されて、需要と供給の関係から貨幣価値が上がりやすい構造となっています。

またビットコインは、P2P方式で取引される仮想通貨です。中央銀行や銀行を介さずに個人間でお金の取引ができるので、送金などの手数料が劇的に安くなっています。国外への送金もスムーズに行うことができます。また円やユーロはカントリー・リスクがつきものですが、ビットコインはその心配がありません。グローバル社会の新しい通貨といえます。


一体、このビットコインとはどのような「もの」なのでしょうか。



動画による説明もあります。


このビットコイン。以前、このブログではヴェルグルの奇跡というのを紹介しましたが。
このビットコインはそれをも超えると言われています。

1932年、オーストリアのヴェルグル市で新しい通貨が導入され、その大成功は今でもヴェルグルの奇跡として語られているが、当時オーストリア政府は国の造幣独占権に抵触したとして即刻に中止させた。それ以来、地域/コミュニティー通貨の実験は、さまざまな場所で実験されてきた(企業クーポンとは別物。あれはインターネットでいうところのFloozやFacebookクレジットに相当する)。Bitcoinは、地理的制約から解放されたそこそこよく考えられた地域通貨、よりちょっと良い。

Bitcoinとヴェルグルとの間には重要な違いがある。どの政府もBitcoinの印刷プロセスを止めることができない。そして、それこそがこれまでBitcoinが成功している理由だ ― 長きにわたり法定通貨を憎悪し、金本位制復活を望んできた多くの無政府主義者や自由主義者たちが、これに群がった結果、実際にBitcoinが価値を持っている。



たった今、世界中にこのビットコインが急速に広まっています。

http://diamond.jp/articles/-/35129
ピザ2枚分の価値が、いまや2億円に膨張!ネット上で密かに流通する「ビットコイン」とは?

「ビットコイン」のバブルが起こっている。

ビットコインとは、ネット上で取引されるバーチャル通貨である。最近、このビットコインの価値が高騰して争奪戦が繰り広げられている。

通常の通貨のように国境も持たず、供給量を管理する中央銀行もないビットコインは、新しい「第三の通貨」として注目を集めているのだが、その是非についてははっきりと見方が二分されている。論議の絶えない存在なのである。

 それでは、ビットコインとは一体何なのか。これを説明するのは簡単ではない。
中央銀行に管理されず流通し、
ユーザー同士が直接取引するバーチャル通貨
 ビットコインが誕生したのは2009年のこと。

 大雑把に説明すると、ビットコインはちょうど金(ゴールド)のように、インターネット上で「採掘(マイニング)」して手に入るのだが、採掘のためには難しい暗号問題を解く必要がある。ビットコインが発行されればされるほど暗号問題は難しくなっていくしくみで、当初は自宅のコンピュータで採掘が可能だったが、最近では専用のハードウェアを走らせないと手に入らなくなっているという。

 ビットコインの発行量はほぼ10分ごとに25個。現在出回っているビットコインの数は1100万ほどで、これが2014年初頭には1400万になると予想されている。ただ、最終的な供給総量は2100万と限定されており、その数に達するのが2021年と予測され、その時には全世界での流通量が一定値に達するということになっている。

 そもそもビットコインの要点は、国の中央銀行や金融機関に左右されない純粋なユーザー同士の交換の手段となることだった。

 P2P(ピアツーピア)のファイル共有と同じしくみで、中央の組織を介さずにユーザーからユーザーに支払いができる。通貨としての存在を保護するために、採掘や取引記録は全ネットワークに記録され、また二重使用できなくするしくみもあるという。ところで、ビットコインのしくみを考案したのは、サトシ・ナカモトという人物ということになっている。漢字では「中本哲史」と記述されるらしく、彼の名前で書かれた難しい論文もネット上に上がっている。完璧な英語で書かれたものだ。ただ、この名前は偽名だというのがもっぱらのうわさで、日本人どころか、どこの誰なのかも不明だ。



この新しくできた仮想通貨。ビットコイン。誰が作ったの?というと
なんと謎の日本人「ナカモトサトシ」さんという方のようです。

このナカモトサトシさんの正体は、京大の望月教授というのがもっぱらの噂になっています。

http://markethack.net/archives/51876229.html
Bitcoinの生みの親は望月新一京都大学教授であるとテッド・ネルソンが主張 「Satoshiはアイザック・ニュートンに比するほどの人物だ。ノーベル賞を与えられるべきだ」

今夜はSatoshi Nakamotoというニックネームを使用している謎のBitcoinのクリエーターの正体について、語りたい。
Satoshi Nakamotoが実際には誰であるか……それを知りたい人は世界に何千人も居る。
ビットコインは分散型のデジタル・マネーだ。
このシステムを構築した人が誰であるかは、ずっと謎だった。
ビットコインのことをバーチャル・カレンシーだと形容する人が多い。
でも私は「電子的な金(Gold)」と呼びたい。
ゴールドと同様、ビットコインには中心的な権威が無い。
ゴールド同様、誰もがテスト(試金)することができるし、ゴールド同様、だれもが採掘(mine)することができる。
そしてゴールドのように供給は限られているのだ。
だからその価値は上昇する。
そしてゴールド同様、ビットコインは輝いている(brilliant)。
いろんな面に於いてビットコインは素晴らしい。
すごくよく考えられているし、狡猾だし、いろいろな側面を持っている。

ビットコインは多段的なクリプト・グラフィック・システムを有している。
ユーザー、ビルダー、オペレーターのそれぞれに、ビットコインを使うモチベーションを与えるように設計されている。
多人数間でのトランザクションが出来るようにスクリプト言語まで用意されている。
既に5年の歳月が経っているが、ビットコインは今でも生きている。
ビットコインを発明した謎の人物は、「ローン・レンジャー」のように正体がわからない。彼は「ローン・レンジャー」が銀の弾丸(シルバー・ブレット)を残したように、ビットコインだけを残した。
そのソフトウエアはオープンソースであり、巧妙な上に、奥が深い。
この謎の人物は「さとし」とだけ知られているが、彼の本名を明かそう。
2008年にSatoshi Nakamotoというニックネームの下にある論文が明らかにされた。
そこではクリプトグラフィーに基づいた、分散型のデジタル・マネーの可能性について議論されていた。
その直後、彼はソフトウエアをリリースし、コトを始めたのだ。
最初の50個のビットコインが出された。
するどい人間は、新しい金儲けの方法に気が付いたはずだ。
これがゴールドラッシュのはじまりだ。
最初のビットコインによるモノの購入は1万ビットコインによるピザの購入だった。
このピザの購入代金は今では100万ドル以上の価値に相当する。

(中略)

2012年8月にSatoshiは本名で論文を公表した。

その本名とは望月新一である。

以下、望月新一教授。
shinichi-mochizuki.jpg
(後略)



いや、なんとも我々は面白い時代に生まれましたね。
事実は小説より奇なり。

資本主義崩壊。奴らのクラッシュプログラムにタイミングを合わせるかのように立ちあがる新通貨。
謎の日本人が作った中央銀行を持たない、新通貨。
こんなとんでもない代物が流行ったら、奴らはもう終わりですよね。
さっそく各国の取り締まりが始まっています。

Bitcoin Foundation、カリフォルニア金融当局より業務停止命令

米国土安全保障省、DwollaとBitcoin取引所の間の送金を停止

タイ当局、仮想通貨「Bitcoin」を違法と判断



やらせはせん!!
この日本人の、ウルトラマン望月教授の作った新通貨。
どんなに奴らが取り締まろうと、この通貨を使った取引を広めてしまえばこっちのものです。
通貨というのはその通貨を使う人が広まれば広まるほど勝ち。
交換できる対象の物品やサービスが増えれば勝ち。
奴らの支配するドルやユーロ、日本円なんて使わなくても済むようになるからです。

では、そのビットコイン
どうやって手に入れるの?
どうやって使うの?

まぁ、いざ使おうと思っても実際の使い方や入手方法は良く分からないかと思います。

我々は以前からポイント交流会というものをやっています。
以下ポイント交流会2のサイト

http://888tsuuka.blog.fc2.com/
96958A90889DE7E5E5E1EBE4E7E2E0E7E2E5E0E2E3.jpg

実は、今月9/27日 三鷹にてこのビットコインを配ろうと思っています。
興味のある方は、スマートフォン(アンドロイド)をお持ちの上お越し下さい。
実際にビットコインアプリを使って取引しつつ使い方を説明しようと思います。詳細は上記サイトにて

本当にありがとうございますた。


・直近イベント
12月2日(金)人類の未来と闇の権力者の実態 in渋谷 元と学会

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[ 2013/09/24 20:03:45 ] 経済情報
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