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今、何が起きているか? ベンジャミンさんの分析について

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ありゃ?

どうも米国のNASAのサイトが閉鎖らしいですが。

NASAのサイトもアクセス不能に──米政府機関閉鎖で
米オバマ政権の暫定予算が通過しないまま新会計年度が始まったため、連邦政府機関の多くが閉鎖された。NASAの公式サイトはアクセス不能で、DOJやFTCなどは「閉鎖中」のメッセージが表示される。

米連邦政府の暫定予算が連邦議会を通過しないまま10月1日午前0時に新会計年度が始まり、連邦政府機関の一部閉鎖が現実になった。政府機関の一部閉鎖は17年ぶりという。対象となった政府機関の公式サイトもアクセス不能になるなど、利用できなくなっている。

 例えば米航空宇宙局(NASA)のページにアクセスしようとすると、タイムアウトしてしまう。【UPDATE】タイムアウトしない場合は、USA.govの告知ページにリダイレクトされる。
yu_nasa1.jpg

NASAは公式Twitterで「政府機関閉鎖の間、ツイートやリプライはできません」とツイートした。
a21Dj2013_000362.jpg


米司法省(DOJ)や米連邦取引委員会(FTC)のサイトには、トップページに開店休業のメッセージを掲載している。米司法省(DOJ)や米連邦取引委員会(FTC)のサイトには、トップページに開店休業のメッセージを掲載している。

yu_doj.jpg

米連邦政府の公式サイトUSA.govによると、社会保障関連、郵便の配送、交通整理など必要最低限のサービスは継続するという。なお、NASAも宇宙ステーション滞在中の宇宙飛行士のサポートは継続している。

ビル・クリントン大統領時代政権下の1995年に発生した前回の閉鎖は21日間続いた。



NASAのツィッターも停止と言うニュース。

www.yomiuri.co.jp/science/news/20131002-OYT1T00455.htm
ごめんなさい…NASA、ツイッターの更新停止

 【ワシントン=中島達雄】米政府機能の一部停止に伴い、米航空宇宙局(NASA)は1日、インターネットのホームページ公開や、世界中の宇宙ファンら約500万人が愛読する人気ツイッターの更新を停止した。
 同ツイッターは「ごめんなさい。ご不便をおかけします」などと最後に発信した。
 NASA職員約1万8000人のうち仕事を続けているのは、国際宇宙ステーションの管制担当者など約500人だけ。残り97%が自宅待機となった。
 メリーランド州のNASAゴダード宇宙飛行センターでは8日、日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同開発中の人工衛星の公開イベントが予定されているが、NASAの担当者は「政府機能停止が4日まで続いた場合、(準備が間に合わず)延期せざるを得ない」と話す。
 太陽から150億キロ・メートル離れた宇宙を飛行するNASAの無人探査機ボイジャー2号のツイッターは、更新停止前、「さらば人類。あとは自分たちで何とかして」と書き残した。
(2013年10月2日11時29分 読売新聞)


いや、色々始まりましたね。
まぁ、ワタスは秋から始まるとずっと前から言ってきましたが。

まぁ、これは、まだ始まりに過ぎないのでしょう。

ところで、ロン・バードさんのツィートを載せましたが。既に24時間経ってますが何もありません。
どうもロン・バードさんはベンジャミン・フルフォード氏からの情報で何かが起きると書いたようです。

a21sj2013_000393.jpg

重大な問題として、米国が資金切れとなっている、マネーが新たな手中に流入するのを止めよう、資金流用している。ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト)の件だが、銀行家が最後の試みをしている。



その元ネタのベンジャミンさんは、最近どんなことを言ってるのか探すといろいろと出て来たので張っておきます。

探すとこんな動画がありますた。


アメリカで10月中に革命もしくは内戦がはじまると言っています。
今起きているのは、FRB米連銀の倒産に伴う騒動。
カレン・ヒューズ(21年間、世界銀行の顧問弁護士だった人)からの情報等とのことでした。

10月になって軍隊がワシントンに入って今の政府を一掃する。
10/11-10/13トラックの集団がワシントンに突入すると言っています。
今後は、米軍ペンタゴンによる臨時政府になり、中国と日本の和解が進むはず。
今、米国政府や金融を乗っ取っている連中。ユダヤマフィアは追い詰められているので日本に対する核テロ等々の脅しをしている。かなり要注意の時期。
ドイツと米連銀がケンカしている等の情報です。

かなり重要なことを言っているのでぜひ見て下さい。


以下は、ベンジャミン氏の英語ブログより
やっぱり海軍の銃撃事件についても書いています。

金は食べることのできない黄色い金属に過ぎない
先週狂乱的な動き、いや、それ以上の騒乱がいくつもあった。それは、所謂米国政府と呼ばれる企業の断末魔が続いているように、来るべき時までに予想されていることだ。
また、古き良き時代の相対する報道が必要なように、その事件を取り囲む多くのデマやごまかしもある。
私が前世界銀行の法律家であるカレン・ヒューズやインドネシア軍高官と話した先週末、金の試掘者がインドネシアやフィリピンその他多くの主な情報筋に配置された。それは世界金融システムの支配を巡る戦いで実際起きたことを見つけ出そうとしたためだ。
その結果、インドネシアにもフィリピンにも巨大な財宝の洞穴はないことが分かった。更に、所謂世界担保口座及びグローバル債券ファシリティはペテンに基づいていた。
これまでのことは真実ではあるが、使用できない多額のドル及びユーロが発行され、収縮包装され、その地域の倉庫に保管された。それは西欧によってその地域から奪われた金の”返済金”としてだ。
一方、ドルとユーロの金融システムに基づいた詐欺師のトップにおいて、二つに分かれたグループ、派閥は、通貨発行の支配権を主張している。
双方の派閥は(それぞれ派閥A、Bとする)、史実の債券を兌換することについて、筆者と連絡を取った。 双方の言い分はこうだ: A) 私が派閥Aを捜査しなければ、彼らは私を逮捕する。 B) 私が派閥Bを捜査しなければ、彼らは私を逮捕する。

また、これらの派閥のトップと話しているうちに、彼らの考えの骨格が見えてきた。 ”もし我々がこの経済戦争に勝てば、私は宮殿に住み、ポルノスターで満ち溢れた島に自分のカジノを持ち、そう、楽しく過ごす”。
どちらの側も金と宝石で満ちた数マイルに及ぶ洞穴について頻りに話す。それらは金融システムの基となるドル及びユーロの裏付けとなると。
しかし、日本帝国軍の地図を使い、フィリピンで財宝を探すのに30年間費やした裕福な日本人は、彼が見た金の総量は、その時は10トン以下だと言っている。
一方、インドネシアの元大統領スカルノと関係のある将校は、インドネシアが所有していた全ての金がずっと前に取り除かれたと言っている。
また、日本の暴力団シンジケートのメンバー(暴力団は通常西欧の石油企業の犯罪に関わっている)、彼らは金を精製するために、インドネシアから香港に輸送することに関わっているのだが、インドネシアから持ち去られている金の量は、1日約30キログラムだと言っている。
それは大量の金であるが、人々が話す数千或いは数十万トンの世界担保預金からは程遠いものだ。
同時に、米連銀の信用価値のよい指標として、米連銀の本物の債券の持ち主が額面で125億ドルの価値の債券を、1ドル当たり50万ドル或いは0.0004セントで売る提案をしている。
これは外見上デリケートな問題だ。何故ならば、筆者は訴訟を起こされ、paypalとのトラブルに晒され、自分のブログを閉鎖するよう、CIAからの脅迫を受け、そしてこれらの債券についての記事を書いて以来、通常以上の暗殺の脅迫を受けてきたからである。
世界銀行の法律部門の元上級顧問であるカレン・ヒューズも先週のインタビューで、筆者に賛成している。西欧の金融システムはハイレベルなペテン師によって運営されてきたことは、彼女自身の経験に基づいている。
彼女によれば、米連銀が今年の初め、ドイツが彼らに預けた300トンの金を返すのを拒んだ。彼女は、これは宣戦布告と同様だったとドイツ側に忠告した。
ドイツ側は了承したようだ。そして最近、陶磁器が棚でガタガタ音を立ててる(もしかして怯えてる?)フランクフルトにある米国領事館上で、超低空飛行をしていたドイツのヘリコプターから米国側に対して警告を発した。
ヒューズはまた、トップレベルの陰謀者達が本当に第3次世界大戦勃発させようとしていることを自主的に確証した。
これを阻止するためにヒューズは、ワシントンD.C.に政府があると見せかけている犯罪者たちを10月に逮捕するために、38万人の米国、ロシア、中国の軍隊をそこに動員する準備をしている。
10月11日から13日にかけて、米国ワシントンに多くのトラックが到着し、トラック運転手の攻撃が予定されている。ワシントンは大掛かりな軍の作戦のために遮蔽されるであろう。
しかし、筆者と連絡を取ったペンタゴン及び中国筋はその可能性の肯定も否定もできないはずだ。
同様に、我々は所謂先週海軍工廠襲撃で実際起きたような情報筋から直接確認をとることができなかった。
ネットのニュースでは、殺された多くの人は、バラク・オバマを逮捕しようとしたペンタゴンの高官であるかのように報道している。

別のネットメディアでは、オバマは先週精神衰弱を患い、静養しなければならなかったと報じている。

我々に言えることは、この9月22日の写真で、白髪混じりのオバマがハッピーなキャンパーには見えなかったことだけだ。


先週の襲撃事件と関わったその他の陰謀団は、見たところケニア、ナイロビにあるウェストゲートショッピングモールにいた。
MI5によると、そのモールはイスラエル人のフランク・ローウィが所有している。

※フランク・ローウィとはこんな人のようです。
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フランク・ローウィは9.11以前にツインタワービルで賃貸契約をしていたラリー・シルバースタインと親しい仲だった、と同筋は言った。

※ラリー・シルバースタインはこんな人
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我々はまた陰謀団がフーバーダムを爆破する実現性が非常にたかいので、ホワイトハット工作員がそれを急いで阻止する必要性に迫られているという話を、米国の諜報筋から聞いている。
度々非常に多くの残虐行為が行われているのに、我々の多くは、何故これらの暴漢がかき集められ、投獄されないのか不思議に思っている。
ベテラン編集者ゴードン・ダフの答えは、ペンタゴンがお金が確保されるまで動けないからというものだ。
アジアの秘密結社もまた、兵隊は戦う前提条件として、紙幣ではなく、実物の金を手にする必要があったことに同意した。
それが私の間違いだ。
金は食べることのできない黄色い金属に過ぎない。
本物の金は神聖なものなのだ。
ペンタゴンがじきに破綻する米国企業政府とどのように取引すべきかという案がこれだ。
まず、皆が十分な月給を現金でもらえるようにし、全ての銀行のコンピューターとATMを閉鎖する。
公的にも私的にも、全ての負債を帳消しにする祝典を設ける。
また、賃貸住宅或いはアパートの住民にそれらを贈与し、前所有者に賃貸収入と同額のお金を政府が保証する。
これは公平且つ迅速にできるはずだ。
その後、銀行システム内の全ての預金データを消去する。
これが一度なされた後、領収書及び所有権に基づく金額を再入力する会計士を雇う。
人が金を使い果たすまで、新たな米国金融システムを不動産と流動資産にする。
やるしかないネ。
※翻訳は、つるはげ親父の独り言さんより転載



どうもこの話はカレン・ヒューズという元世界銀行の顧問弁護士で奴ら(ユダヤマフィア)と直接やりとりしていた立場の人からの情報のようです。

カレン・ヒューズさんはプロジェクトキャメロットというジャーナリストグループ(以前紹介した)のインタビューに答えています。



このインタビューの要約です。

世界銀行の内部告発者の法律家であるカレン・ヒューズ氏は、全ての紙幣は完全な崩壊の瀬戸際にあり、世界のリーダーたちは、新通貨システムへの可能な限り滑らかで迅速な移行を行おうと奔走している、と語った。
ヒューズ氏はプロジェクトキャメロットのケリー・キャシディーとのインタビューで次のように語った。
世界銀行の法務部門に20年に亘って勤務した後に、ヒューズ氏は内部告発をしようと決めた。彼女は、第三次世界大戦を引き起こそうとする陰険な企てと共に、多くの隠蔽が行われていることを発見した。
発見のうちの一つには証券市場の操作がある。”彼らが行っていたことは証券市場を支配していたグループに同一の役員を任命し、全証券市場を、ゲームの場にする、ということだった。この馴れ合いが、LIBORの金利操作を生んだ。”
世界銀行からの内部告発によって、ヒューズ氏は、世界銀行によるこれらの操作を確認し、証券交換市場の役員と連邦準備銀行(FRB)の役員は、最近では、パニックモードに陥っている。
”このシステムは秘密が機能している時にのみ有効であるが、いまや秘密は漏れてしまった。現在、彼らは、ゴキブリのように走り回っている。”
ヒューズ氏の情報は、フォーチュン500のビジネスマンである、ビックス・ウエア氏による、”世界のリーダーとして許されているあらゆる負債は、実物資産ベースの通貨に統合されようとしている。”との情報公開の後に明らかになった
(この情報については、http://www.in5d.com/all-debts-to-be-erased.htmlを参照のこと。)
ヒューズ氏にとると、”お金を支配している者は、第三次世界大戦を引き起こそうとしている。なぜなら、銀行屋は戦争が起きれば常に儲かるからだ。彼女は、又、”主な目的は私たちを服従させることである、”と付け加えた。
これらのプランがあるにもかかわらず、ヒューズ氏は第三次世界大戦を望まず、法の遵守を好む株主に語りかけたと言っている。
人間に対する犯罪に加担した者は自分たちの行動に責任を取るべきである。
”私たちはまっすぐに世界銀行に戻って歩みを進める内部告発者について言っており、世界の人質として人々に対する抑圧に慣らされてきたと言う情報の全てについて話をしているのであって、それには彼らに責任があるのだ。”
キャシディーは尋ねた。”この時点にどの位近づいているのか?”
ヒューズ : ”非常に近づいている。私たちにも最終期限があるので、数日かもしれない。永久の金価格下落と呼ばれる何かが起きる。これが銀行屋が大量に印刷によってひねり出している通貨についての全てであり、人々は、紙幣を発行する事によって作り出す財産に興味はあるものの、通貨に対する信頼を失いつつある。”
金や銀などの貴金属に関しては、ヒューズ氏はもうすぐ、紙の通貨は価値を失うようになるので、貴金属を買うことができないだろうと述べた。”人々は、紙の通貨、不換通貨が価値を失うことを恐れているので、金に群がり始めるだろう。”
現在の金融システムの問題を克服するために、ヒューズ氏が勧めることは、現在の不換紙幣の発行を中止する組織的な方法の採用と共に、貴金属、又は他に価値がある商品の裏づけがある通貨の発行が必要だということである。
一つの問題はこれをパニックが起きないように実施することである。
この全てにおける主要な出演者は、バチカン、特にジェスイットである。
”バチカンは、頂点に立っており、IRSによる資金は彼らに流れ込んでいる。それは邪悪な連合である。この時点で、私たちは彼らを排除した。彼らは混乱している。彼らは道に迷っている。彼らは支配権を失った。”世界銀行の内部告発者として、ヒューズ氏が言うことは、全ての通貨は崩壊の瀬戸際にあり、特に、バチカンはバンク・オブ・アメリカを所有しておらず、ジェスイットが所有している、と。
ヒューズ氏の理解によれば、実質的にあらゆるIRSの収入はバチカンに、少量が英国銀行に流れ、米国に向けて流れる資金はゼロなので、各州とワシントンDCの企業は崩壊している、と言うことである。
ヒューズ氏は、米国における不換通貨に急速に終止符を打つことになる、資産ベースの通貨を発行する州立銀行が増加し、米国財務省は、FEDの日は数えられるほどしか残っていない、と付け加えながら、再びFRB紙幣の代わりのUSドルを始める、と期待している。これら全ての事は非常に、非常に急速に進行しつつある。私たちはこれらの銀行をどのようにして引退させるかについて考えなければならない。私たちは遷移を円滑にする方法を見出さなければならない。
in5Dで以前述べたように、銀行崩壊が近い将来に起きるかどうかは、まだ分からない。既にわかっていることは、現在のシステムがもたないことと、その崩壊が避けがたいことである。これは時間の問題なのだ。

※翻訳は、http://ch.nicovideo.jp/masayukisatomura/blomaga/ar315538より



ちょっと長くなってしまいましたが。
以上、参考になるとおもったので張りました。

しばらく更新頻度をあげます。
この秋、かなり要注意の時期だと思っています。

本当にありがとうございますた。

・直近イベント
12月2日(金)人類の未来と闇の権力者の実態 in渋谷 元と学会

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