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地震情報 茨城県南部震度5弱

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むっ。
先ほど大き目の地震があったようですね。震度5弱のようです。

20131110073801-20131110074651-large.jpg
発生時刻 2013年11月10日 7時37分頃
震源地 茨城県南部
最大震度 震度5弱
位置 緯度 北緯 36.0度
経度 東経 140.1度
震源 マグニチュード M5.5
深さ 約70km


長野はさっぱーり揺れませんでしたが。


これは昨日の毎日新聞の記事
首都圏直下型の想定規模をM7.5からM8.5に引き上げたというニュース。

http://mainichi.jp/select/news/20131109k0000e040218000c.html
首都直下地震:M8.5想定 被害広範囲に 中央防災会議

a21Dj2013_000444.jpg

首都直下地震の被害想定の見直しを進めている中央防災会議の作業部会「首都直下地震対策検討ワーキング グループ」(WG)は、「防災上考慮すべき最大の地震」をマグニチュード(M)8.5以上とする方針を固めた。相模湾から東に延びる相模トラフが動くこと を想定しており、被害は首都圏の広範囲に及ぶ見通し。従来はエネルギーが30分の1以下のM7.5で対策を進めており、広域支援体制の再構築が迫られそう だ。【飯田和樹、渡辺諒】

東日本大震災を想定できなかった反省を踏まえ、起こりうる最大規模を再検討。その結果、相模湾から千葉県沖まで延びる相模トラフの大部分が一度に動く可能性を否定しきれず、この場合はM8.5以上となった。
・・中略・・
最も被害が大きいのは「冬の夕方に東京湾北部を震源とする M7.3」で、死者1万1000人▽建物全壊など85万棟▽経済被害112兆円−−となった。一方、東京都も昨年4月に元禄関東地震などを考慮した首都直 下地震の被害想定を公表。死者は最大9641人などとしているが、M8.5以上ほどの巨大地震は考慮していない。
M8.5以上が発生すれば、相模湾での大津波や首都圏の広範囲を強い揺れが襲うことになる。首都圏の各 自治体は防災計画の抜本的な見直しを迫られることになりそうだ。国は当初、今春までに被害想定を見直す予定だったが、「M8.5」が発生する可能性につい て議論が長引き、公表が大幅に遅れてきた。WGの議論はまとまりつつあるが、委員の中には「過去に起きた例がない地震を想定しても現実味がないのではない か」と懐疑的な見方も残る。

最も被害が大きいのは冬だそうです。
ワタスの想定するのも来年1月~2月。

冬に来たらいろいろとツライですよね。
極寒の中、津波など来たら。。
ま、もちろんキネシオロジーの予測なので話半分ですが。

本当にありがとうございますた。


・直近イベント
12月2日(金)人類の未来と闇の権力者の実態 in渋谷 元と学会

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[ 2013/11/10 09:18:30 ] 地震・火山
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