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リンゼイ・ウィリアムさん再び 今回は来ますね。

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さて、金融崩壊が来る!!
総員暴落用意!!

ヒャハーーーー!!
今まで何度言って来たことでしょう。

このブログ始まって以来たぶん100回ぐらいは言ったかと思います。
まさか2014年になってまで言ってるとは思いませんですた。

現在、長野では何にも起きない平穏な日々が続いています。
先日は、田んぼにはカルガモ一家がやってきました。
なんとも楽しそうに水浴びをしていますた。

ガァガァ。

なんて平和なんだ。。

別にカルガモ農法はやるつもりもなかったのに。
放置してら勝手にカルガモ農法になっていた。
どうなってるんでしょうか。

もう経済がどうのこうのなんて関係ない。
このまま、八ヶ岳ぷるるん生活を続けよう。

平和な日々を楽しもう。
そう思っている矢先でした。

プルプル。
プルプル。

ん?
なんだ?

プルプル。プルプル。

いかん!
携帯の着信のように超高精度バイオセンサーが反応しはじめますた。
ワタスの股間のバイオセンサーは1ヵ月前から危険を警告してくれるのです。

き、金玉がぁぁ。

ガクガクガクガク。

久しぶりに最高レベルの反応です。

これは来る。
もう間違いない。
絶対に来る。
感覚が優れた人なら分かるでしょう。
今回だけは間違いない。

今まで外して来ましたが、今回は自信があります。
絶対に来ます。


さて、ずーっと前に載せたリンゼイ・ウィリアムさん。
皆様はもう飽き飽きかもしれませんが。
再度復習しておきましょう。

良いですか、リンゼイ・ウィリアム氏は去年の2013年10月の時点で以下のような発言をしていますた。

リンゼィ・ウィリアムズ:金融崩壊が起こる前に3つのことが起こる(2013.10. 25)より

■ リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝える米国の危機

NWO(新世界秩序)のエリートらに接触し、様々な情報を得たリンゼィ・ウィリアムズ氏によると:
NWOのエリートらは、何年も前から米国の財政・経済崩壊を計画してきました。今、米国で起きていることは彼らが計画したことなのです。彼らがどのような段階を経て米国の金融・経済を崩壊させるかというと。。。

まず、1929年の大恐慌の時と同じように、銀行を閉鎖します。その時、預金者は預金を引き出すことができなくなります。このことはすでに進行中です。必ず当時と同じことが米国で起きることになります。このようなことが起きる前に米国民は十分な予防処置を取っておくべきです。銀行が閉鎖されてしまったら、あなた方の預金がゼロになってしまいますから。

米国の金融崩壊がいつ起こるのか、これからお教えしましょう。

そのうち、(1) ウォール街の株価が数千ポイントも下落することになります。しかしこの時はまだ金融崩壊は起きません。もちろん、株価が急落すると大きな損失となります。株価暴落の次に (2) 銀行が閉鎖され、預金者が預金を失うことになります。次に、(3) 通貨の切り下げが起こりますが、この時もまだ金融崩壊は起きません。

突然、米ドルの価値が急落するときがきます。米ドルの切り下げは必ず起きます。だからと言って、その時に米ドルが崩壊するわけではありません。エリートらの計画では、米国の金融崩壊は、無理のない医療保険法が完全実施された後に起こされます。

米議会が成立させた新たな医療保険法(オバマケア)は、本当の医療保険ではないのです。この法律の中身は議員ですら読んだことがないのです。何も知らずに法案を通過させました。中身をよく熟知しているエリートによると、この医療保険法は、米国民の医療のためではなく、政府が米国民を独裁的に支配するための法律なのだそうです。

最初に、米議会は愛国法を成立させました。次に医療保険法を成立させました。この医療保険法が完全実施されたときに、米国にはNWO体制が敷かれることになり、米国民を独裁支配することになります。そして米国の金融崩壊は、この医療保険法が完全実施された後に起こります。

今、米国では、聖書の預言通りの事が起きています。米国の終焉が近づいているということです。

ぜひ、私のウェブサイトを訪問してください。lindseywilliams.netです。数か月前に私の知人で非常に信頼のおける元法律家が述べた内容を載せています。彼は、新医療保険法(オバマケア)の中身(3000page以上)を読んで精査しました。彼も他のエリートが言った通りのことを言っています。つまり。。。この医療保険法が完全実施されると、米国民は政府に独裁支配されることになりNWO体制が敷かれるのだそうです。

(略)

エリートらがあなたがたに何をやろうとしているのかをよく考えてください。
通貨が崩壊すると聖書が預言していますが、その通貨はFRBが発行し続けてきた紙幣です。これは金や銀に裏付けられたものではありあせん。全くのインチキ通貨です。エリートらは現在の米ドル紙幣を崩壊させます。
FRBのやっていることは憲法違反です。紙幣ではなく硬貨にすべきです。

6月19日~21日の3日間で、バーナンキ氏とFRBは、米国民をモルモットとして利用しました。そして19日、株式市場が閉まるときに、バーナンキ氏は、金融緩和を徐々に縮小する可能性があると示唆しました。彼は実際に縮小するとは言いませんでした。その可能性を示唆しただけです。彼らは米国民の反応を見ていたのです。
(略)
エリートらは、世界中の通貨を一度に崩壊させる方法を知りました。それは、FRBの金融緩和策を縮小することです。私の知人のメキシコ人億万長者は、米国の金利が上がると、デリバティブや金融システムが崩壊し、世界中の銀行が破綻すると言っています。そうなると、金(ゴールド)を所有している人のみが救われることになります。

そして10月17日についにある出来事が起きました。それは。。。JPモルガンチェース銀行が取引企業に対して資金規制を開始したのです。11月17日以降、どの企業もJPモルガンチェースの口座から海外送金ができなくまりました。資金に余裕がある大企業出ない限り、企業は海外送金ができなくなり、輸入することができなくなります。

企業のCEOがJPモルガンチェース銀行に口座を開設しているなら、金融システムが崩壊し銀行が破綻する前に既に海外送金や預金の引き出しができなくなります。金利が上昇し、デリバティブが崩壊しようとしている段階になるともはや何もできなくなります。世界中が大混乱します。銀行が閉鎖すると現金が使えず、食糧も手に入らなくなります。

金融システムの崩壊、銀行破綻が起きた後にNWOが始まります。

オバマ政権はある法案を米議会で通しました。しかし議員はその法案の中身を精査することもできませんでした。ただ法案を通すだけでした。法律が成立した後で彼らは中身を知るのです。この法律が通った今では、銀行に預けたお金はもはや預金者のものではなくなったのです。銀行に預けたお金は全て銀行のものになったのです。取引銀行が破綻したなら、預金者のお金は預金者に戻ってきません。そのうち銀行は破綻することになっています。そして、医療保険法が完全実施されることになっています。

そしてNWOにより米国は完全に支配されます。ただ。。。金融崩壊は少なくとも来年1月までは起きません。従って、今年中に米国民は用意周到に準備をする必要があります。


改めて見て下さい。
リンゼイ・ウィリアム氏の情報は極めて正確です。

なぜリンゼイ・ウィリアム氏の発言を何回も取り上げるのか。
それは陰謀論者多しと言えど、事前に3.11に警告を発してたのはリンゼイ氏だけだったからです。
日にちを特定して警告していたのは、後出し発言が多い中で、リンゼイ氏だけです。
これはワタスは覚えています。
ですから、注目しているのです。

オバマケアが現在どうなってるかというと、
きっちりと今年の目標を達成している。
完全実施になっていると言えるでしょう。

1日、バラク・オバマ大統領はホワイトハウスで演説し、医療保険改革法に基づき昨年10月から始まった保険加入の登録者が、当面の目標とされた700万人を超えたと得意げに発表した。左はジョー・バイデン副大統領(AP)

1日、バラク・オバマ大統領はホワイトハウスで演説し、医療保険改革法に基づき昨年10月から始まった保険加入の登録者が、当面の目標とされた700万人を超えたと得意げに発表した。左はジョー・バイデン副大統領(AP)

  オバマ氏は1日、オバマケアの保険加入の登録者が目標を上回る710万人に達したと発表した。しかし米国民の間では、安価な医療保険の浸透を目指す意義への支持は集まるものの、罰金を科してまで個人に保険加入を義務づけるオバマケアの手法には反発も根強い。

 共和党はこうした不信を受けて、オバマケア批判を中間選挙の争点に位置づける考えだ。ただしオバマケアへの代案策の検討は難航している模様で、「反対するだけの野党」から抜け出せていない面も残る。

勝利を宣言

  1日午後、ホワイトハウスのローズガーデンで、登録者数の目標達成を発表したオバマ氏の表情は自信にあふれていた。声明では「どうして彼らは国民が健康保 険を持つことを必死になって邪魔しようとするのか」と、オバマケアに反対してきた共和党を厳しく批判。「オバマケア廃止をめぐる議論は終わった」と、勝利 を宣言した。

 

それに、これ。
金融緩和も縮小させると言っています。

米、さらに量的緩和縮小 FRB ゼロ金利は据え置き
2014年5月1日 夕刊

写真

 【ワシントン=斉場保伸】米連邦準備制度理事会(FRB)は四月三十日、米国債などを購入し市場にお金を大量に流す量的緩和政策を、さらに縮小す ると決定した。五月以降は購入額を百億ドル(約一兆円)減らして月四百五十億ドル(約四兆六千億円)とする。事実上の「ゼロ金利政策」は据え置いた。

 金融政策を話し合う連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、全会一致で決めた。国債などの購入額の縮小決定は昨年十二月の会合以来、四回連続。縮 小の開始前に月八百五十億ドルだった資産購入の規模は半分程度に減る。順調に景気が回復し、このペースで購入額の縮小が進むと、今年十月には量的緩和政策 が終わる見通しとなる。

 

また日銀も量的緩和を縮小に続くようです。

 5月27日、日銀の岩田副総裁が物価上振れ時の緩和縮小に言及したのを受け、日銀とマーケットとの間の「対話」が静かに始まる兆しがある。写真は日銀本店で1月撮影(2014年 ロイター/Yuya Shino)

[東京 27日 ロイター] - 日銀の岩田規久男副総裁が26日の講演で、物価が目標の2%を超え続けるようなら現行の量的質的金融緩和政策(QQE)を縮小すると発言した。物価が上が り出した今年に入って、日銀首脳が具体的な条件を明示し緩和政策の縮小(テーパリング)の可能性に言及したのは初めて。

黒田東彦総裁は、出口政策の検討は時期尚早と明言しているが、QQEの先行きをめぐり、日銀とマーケットとの間の「対話」が静かに始まる兆しがある。


オバマケアの完全実施、そして金融緩和の縮小。
それに今年1月まで来ない。全部当っています。

そして最新のリンゼイ氏の言うタイミングはまさに今。7月1日と言ってます。
7月1日にドルの崩壊が起きる リンゼイ・ウィリアムさん

これは来る。

いつも外れるので今回も外れるだろう。
そう思う人は思えば良い。

ワタスは今年は本気モードで農業やっている。

資産がある人は金(ゴールド)に投資するのも良いでしょう。
しかし、いざとなると金は食べられません。
ワタスは食料だと思って完全本気モードです。

伊達や酔狂でビニールハウスをいくつも作れるでしょうか。
わき目もふらず農作業。
誰が何と言おうと野菜作り。
もう一ヵ月ぐらいしか猶予期間はありません。

本当にありがとうございますた。
・直近イベント
12月2日(金)人類の未来と闇の権力者の実態 in渋谷 元と学会

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[ 2014/05/30 07:12:08 ] 経済情報
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