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地震情報 HAARPに動き 茨城県160頭のイルカが打ち上げられる

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ぇえ?
160頭?

さすが皆さん情報が早い。
金玉掲示板に茨城県鉾田市の海岸に160頭のイルカが打ち上げられたとの情報が載っていますた。

160頭とは数が多い。

ゲリー・ボーネル氏の地震予言が12日なのであまりにタイミングが良く。
まさか今日じゃないだろうと思ってみましたが、今日のニュースですた。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2465738.html
茨城・鉾田の海岸、イルカ160頭以上打ち上げ
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10日朝早く、茨城県鉾田市の海岸で、160頭以上のイルカが打ち上げられているのが見つかり、地元の水族館などが、現在、救出作業に当たっています。
 午前6時15分ごろ、鉾田市の海岸で、「イルカが100頭以上打ち上げられている」「生きているので救助してほしい」といった内容の通報が相次ぎました。
 警察などによりますと、鉾田市の海岸線などで、5キロ以上にわたり、160頭以上のイルカが打ち上げられているということです。イルカなどが大量に打ち上げられる現象はマス・ストランディングと呼ばれていて、はっきりとした原因は分かっていません。
 「生きてるのにね。わざとやったわけではないだろうから」(海岸を訪れた人)
 「写真を見るかぎりカズハゴンドウという種類。干潮満潮に限らず、潮流などは関係があるかも」(茨城県大洗水族館の担当者)
 鉾田市などによりますと、元気なイルカは海に帰しますが、衰弱しているものは安楽死させることもあるということで、現在、救出作業が続けられています。(10日11:16)



知ってる人もいるかと思いますが、あの2011年3月11日の1週間程前の3月5日
同じように茨城県鹿嶋市の砂浜に約50頭のイルカが打ち上げられたのでした。
以下はその時のニュース動画



ちょ。。
これは。。

非常に気になったため以下より

地震を予知しよう!地震前兆グラフ集 保存版


各種グラフを念のため確認しますた。

むぅ。。これは。。
KirunaのHAARPに反応出てます。
178cB7cabadf000445.jpg
これは京都の地磁気グラフ。反応出てます。

178cB7cabadf000446.jpg

これはロシアの地磁気グラフ
AMDERMAのグラフに反応出てます。AMDERMA(アンデルマ)は北極に近いところです。

178cB7cabadf000447.jpg


これは京大のモニター群
178cB7cabadf000453.jpg
日本のモニター CBI=父島  KAK=柿岡(内宿) KNY=鹿屋
にはそれほど大きな動きはないようです。

以下は電子数マップ。
日本近辺は赤くはなってませんが。
3.11の時は日本の周りが真っ赤になっていました。

178cB7cabadf000448.jpg

以下の電子数マップも赤くなってません。
178cB7cabadf000449.jpg

あの今、一番当てている、東大も村井教授のメルマガも張っておきましょう。
週刊地震MEGA予想 より

どうも現在、一番危ないのは長野みたいです。
って、あんた。そりゃワタスのいるとこではないですか。


178cB7cabadf000454.jpg
北信越地方(岐阜県飛騨地方含む)は要警戒

 昨年11月22日に長野県北部地震が起きてから11月末から12月末まで連続的に一斉週間異常変動が起き、 本誌で警戒を呼び掛けています。今年の5月から6月位までは警戒が必要です。 3月24日に長野県北部で地震(M3.6、震度4、震源のごく浅い直下型地震)が起きました。 さらに大きな地震が起きる可能性はあるでしょう。
 長野県のR大町3で7.6cmの週間異常変動(H)がありました。週間異常変動(X、Y)はともに6.0cmでした。 かなり大きな変動ですので震源の浅い直下型地震に警戒です。 火山噴火も視野に入れて引き続き要警戒とします。

奥羽山脈周辺及び日本海側は要警戒
 昨年の12月下旬(2015年1月15日発行本誌)および今年の1月初旬(2015年1月28日発行本誌) で奥羽山脈周辺に週間異常変動の前兆が見られたのと、この地域が沈降を続けていることから、 今年の5月から6月位までは警戒が必要です。
 今回は静謐でした。火山噴火も視野に入れて引き続き要警戒とします。

東北・関東の太平洋岸は要注意
 今回は静謐ですが念のため今後の推移を注意していきます。 太平洋岸地域は隆起が続いており地震発生の常襲地帯ですので常時注意が必要です。 震度5クラスの地震が起きる可能性は高いと言えます。

南海、東南海地方は要注意
 特集:水平異常変動図Cを参照してください。 徳島県南部、愛媛県南部、高知県南部、日向灘などは2、3か月の間引き続き注意が必要です。

南関東(駿河湾、相模湾、東京湾に面する地域)は要注意
 特集:水平異常変動図Bを参照してください。 神奈川県の川崎が急に隆起し、すぐに沈降をし、再び隆起をしているなど不穏な動きをしています。 この1,2か月は特に注意が必要でしょう。

南西諸島は要注意
 南西諸島は昨年の7月から10月ごろまで活発に異常変動を繰り返していました。 今回は静謐です。 震度が大きな地震の可能性は大きくないでしょうが念のため1,2か月は注意です。

鹿児島・熊本・長崎周辺は要注意
 昨年の7月から10月ごろまで九州地方に一斉週間異常変動が繰り返し出ていました。 今年の4月ごろまでは注意が必要です。 今回は静謐です。桜島、阿蘇山、霧島など火山噴火も考慮に入れます。

北海道釧路・根室・十勝周辺は要注意
 特集:水平異常変動図Aを参照して下さい。今回は静謐でした。 十勝岳付近は動いていますので火山噴火も視野に入れて3か月程度は要注意とします。


ガクガクガクガク。

まぁ、ゲリー氏の予言もあるので、念のため皆様注意しましょう。
何か情報がありましたら以下の金玉掲示板へ


本当にありがとうございますた。

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[ 2015/04/10 13:04:15 ] 地震・火山
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