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ポールシフトは始まっている その2

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さて、金玉疎開村SNSの方からポールシフトについてのTV番組を教えてもらいますた。
ザ・ベストハウス123という番組で一昨日やっていたそうです。

2月8日放送


突然やってくる人類滅亡!超古代からの警告!ピラミッド2万6000年のカウントダウン!
人類滅亡。近日公開を控えた、ある映画の中で、その驚愕の説が唱えられている。そう語るのは、フランスの映画監督、パトリス・プーヤール。それは、ある日突然やってくるという。パソコンや携帯電話などの電子機器が使えなくなり、通信不能になる。更に、飛行機は次々と墜落。火山の大爆発、巨大地震など、天変地異が巻き起こり、宇宙から降り注ぐ、大量の放射線が人体を破壊。人類は、死に絶えるという。あなたもよく知るあの古代遺跡が、この恐ろしい警告を発している。それは、エジプト、ギザの大ピラミッド。長年、専門家とともにピラミッドの調査研究を続け、パトリスは、ある衝撃の新事実を発見したという。あのギザの大ピラミッドは、人類最後の日をカウントダウンする、壮大な時計なのだと!
エジプト、ギザにそびえ立つ大ピラミッド。誰もが知るこの巨大建造物は、紀元前2500年頃に、クフ王の墓として建てられたと言われている。だが、ピラミッドからミイラは見つかっておらず、クフ王の墓だと断言できる証拠は何一つないと言う。では、いったい何なのか?その説を裏付ける、1枚の不思議な写真がある。4つの三角形で成り立っていると思われた、ギザの大ピラミッド。ところが、三角形の一つが、わずかに窪む線で2等分されている。ギザの大ピラミッドは、本当は4面ではなく、8面で構成されていた。偶然見つかった衝撃の事実。では、この事実と、時計であることはどうつながるのか?大ピラミッドが、真の姿を見せるこの現象は、年に2回しか起きない。その2回とは、太陽が真東から昇る日と、真西に沈む日。つまり、現代で言う、春分の日と秋分の日。キザの大ピラミッドは、季節の変わり目を告げる、大きな時計なのだと言う。しかも、その役割はそれだけにとどまらないと言う。天文時計。それは、ギザの遺跡全体で、夜空の星座の動きを計っているのだという。星座占いでお馴染みの12星座。実は、これらの星座は、天空でも実際、牡羊座から順に円周上に並んでいる。その円周の中心に、ギザの大ピラミッドを当てはめ、ピラミッドから12星座を、観測したとする。すると、星座はある一定の周期でピラミッドの周りを回っているのだ!その周期は…約2万6000年。そして、この時計の針の役目をするのが、ピラミッドの脇に佇むスフィンクスの目線だと言う。さらに、スフィンクスには驚くべきメッセージがかくされているのだという!スフィンクスの体は、ライオン。すなわち12星座の中で、獅子座を表す。そして、その獅子座の対角線上にあるのは…水瓶座。それは、水瓶を持つ人間で表される。つまりスフィンクスは、獅子座と、みずがめ座を合わせた姿で作られたのだと言う。スフィンクスの目線の先に、対角線上にある獅子座と水瓶座が来るのは、2万6000年の半分。1万3000年ごと。では、この1万3000年周期で、何かが起きるというのか?現在を起点に、地球の歴史をさかのぼってみた。すると…衝撃の事実が浮かび上がった。今から1万3000年前の獅子座の時代。それは、突然、寒冷期が始まり、一部の大陸で、ほとんどの動物が死滅した時。更に、さかのぼると、恐竜の絶滅も、このサイクルにあてはまると言う。スフィンクスが見つめる獅子座と水瓶座の時代には、かつて地球規模の大変動が起きていたのだ。現在、スフィンクスの目線の先にあるのはうお座。しかし、まもなく水瓶座に変わると言う。すなわち、地球規模の大変動の時期を迎えるのだ。
人類がこれから直面する危機とは何なのか?それを解く鍵は、ピラミッドに匹敵する謎を持つ、世界の古代遺跡に秘められているという。エジプトから遙か1万2000キロ離れた南米ペルー。そこに、かつて栄えたインカ帝国の謎に満ちた有名な遺跡がある。マチュピチュ。急斜面に、巨大な石を精緻に積み上げて出来た、この遺跡の頂上には、角が、東西南北を正確に指す、インティワナという石柱がある。この石柱の影で、春分と秋分がわかるという。更に、南太平洋に浮かぶイースター島。そこにそびえ立つモアイ像は、およそ1000体を数える。そのうち7体は、じっと海を見つめ、その目線は、正確に、春分の日と秋分の日に太陽が沈む、真西の方向に向いているという。これだけではない。春分と秋分を、正確に観測するような、高度な技術を持つとされる古代遺跡は、世界中にある。そして、実は、それらには、誰も気づいていない、もう一つの共通点があった。世界中に散らばる古代遺跡。太平洋の上をぐぐっとつっきり、イースター島をどんぴしゃりに通って、南米に上陸。ナスカ、オリャンタイタンボ、マチュピチュ、クスコ、サクサイワマン、パラトアリ、そのまま大西洋を渡って、アフリカへ。マリ、タッシリ・ナジェール、シワ・オアシス、地球を一周し、ギザに戻った。なんと、大ピラミッドを起点に、古代遺跡が一直線上に並ぶ、驚愕の事実。しかも、その円周は、赤道と全く同じ距離。まさに、古代遺跡の連なりは、第2の赤道を形作っていた。ちなみに、赤道に垂直な線を延ばすと、どの線も北極点に当たる。同じように、第2の赤道に垂直な線を延ばしてみたが、そこは、何もない。だが!その場所には、とんでもない秘密が隠されていた。真相を探るべく、われわれは東京工業大学で地球惑星科学を研究する松島助教を訪ねた。磁北極?方位磁石が、常にN極が北、S極が南を指すことは、ご存じだろう。そう、地球は大きな磁石と言える。方位磁石のN極が指すその場所こそ、磁北極。実は、磁北極は、決まった場所にあるわけではなく、常に不規則に移動しているという。その磁北極について、近年、注目すべき報告が発表された。アメリカ大気局・国立地球物理学データセンターによると、1900年、磁北極は、カナダにあった。しかし現在の位置は!なんと、第2の赤道が示す点とほぼ一致しているという。わずか110年の間に、動きが急速に早まり、第2の赤道が示す点に到達しようとしている磁北極。その動きは、ある可能性を示していると言う。磁気圏とは、地球が持つ、磁気によるバリア。それらに頼り切った現代文明は、一瞬にして崩壊する。巨大地震も引き起こす可能性があるという。人類滅亡という、現代科学も可能性を示唆する事態を、遺跡にメッセージを残すことで、われわれに伝えようとした古代文明。そこには、まだ、解明できない数多くの謎が残されている。遺跡の岩肌に残る、機械であけたとしか思えない、精密に削られた円筒の穴。更には、機械の部品のようなものまで、出土している。われわれは、まだ古代文明のメッセージを全て解明した訳ではない。彼らが残した謎の中に、人類滅亡を防ぐ手立てが、秘められているのかもしれない。



ポールシフト。ポールシフト。
ポーールシフトぉ!

シフトが来ます。すごいシフトです。

え?何のシフト?

だから、ポールだよ。ポールがシフトするんだ。この野郎!
ワタスはずっと前から股間を両手で押さえながら、皆様に必死にそう訴えてきますたよね。
とうとうその2012年になってしまった。
2012年初頭、ウルウルしながら皆様の前で訴えた。

ワタスは2012年よりシフトしてますよね。
分かってるんでしょうか。
その意味が。

脳味噌ポールシフト。
内と外をひっくり返せ。

外側に光をみるのではなく内側に光を見いだそう。
あなたもシフトする時期が来たのです。
シフトしなければ旧世界と一緒に滅んでしまう。

何度書いたことでしょう。

くほほほ

まぁ、参考までにこの番組良かったらご覧ください。

本当にありがとうございますた。

・直近イベント
12月2日(金)人類の未来と闇の権力者の実態 in渋谷 元と学会

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[ 2012/02/10 08:23:38 ] 地震・火山
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