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地震情報 台風の進路について

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さて、台風15号。

最大瞬間風速 70m/s 半径 130km 中心気圧 920hPa。
今までにない超巨大台風のようです。

つぁぁ。大きい。
4020f733.jpg

ネット上では尖閣列島問題もあり韓国オワタなどと喜ぶ風もあるのですが。
ワタスは人の国のことを言ってる場合か?と思ったりもします。

台風は地震を避けますよね。
今回の進路は何だか不自然な気がしますが。
本来なら日本直撃コースではないでしょうか。

e625f9e4.png

ワタスのブロ友さんおよよ氏の分析。

何故か今年の台風は、あまり本土を襲ってきません。
私の思い過ごしかも知れませんが。
台風と地震の関係。
さて、そのメカニズム。
経験則として語られているものの、噂レベルです。
もちろん、メカニズムは分かりません。

私は、おそらく、電気(静電気)がキーワードになると思うのです。
水は静電気で曲がるのです。
プラスでもマイナスでも、同じように引き寄せられます。
http://ppsirou.web.fc2.com/rika/strawe.html
中学生の頃に、科学の実験で学んだような記憶があります。



もちろん、中にイオンが入っていれば、なおさら曲がるでしょう。
そこで台風との関係。

http://falcon238.jugem.jp/?eid=258
(一部抜粋)
台風と地震に関しては、
台風が震源をたたく場合、
震源を刺激する場合、
震源に跳ね返される場合があるよう

台風の雷雲は、もちろん大量の水を含んでいるうえ、プラスとマイナスに電荷が分離している。
この下層のマイナス電荷が、稲妻となって地面に落ちてくる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B7 (ウィキペディアより)
雲の上層には正の電荷が蓄積され、下層には負の電荷が蓄積される。

つまり、水として考えた場合、プラスでもマイナスでも引き寄せられる。
一方、電荷で考えた場合、プラスとマイナスは互いに引き寄せられ、プラス同士またはマイナス同士の場合、互いに反発し合うことになる。
雷雲としてとらえた場合、これらの両者の影響を総合的に考えるべきであろう。
とはいうものの、電荷の影響の方が、大きいようにも思える。
台風を巨大な雷雲だと捉えると、地上からは下層のマイナス面が見え、はるか上空からは上層のプラス面が見えることになる。
つまり、地面がプラスに帯電していれば雷雲を引き寄せやすく、逆にマイナスに帯電していれば雷雲を遠ざけやすくなる。
一方、はるか上空から、台風の進路も制御することができることにもなる。

上層はプラス荷電。
プラス荷電を使えば遠ざけやすく、マイナス荷電を使えば引き寄せやすくなる。
もちろん、人為的に進路を制御するとならば、非常に強力なパワーが必要である。
それができるとしたら、HAARPぐらいだろう。
地震がいったん発生すると、台風の進路は妨げられない。
地面の電荷が失なわれるからである。
PISCOでは、大気イオンをモニタリングして地震予知に役立てているが、おそらく同じ理由によるものであろう。
http://www.e-pisco.jp/r_intro/ion/intro_i1.html
PISCOは大気に、私は地面に着目しているだけの違いである。
そう考えると、一連の現象は、辻褄が合うのではなかろうか??



人の国見て我が国心配せよ。

本当にありがとうございますた。




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[ 2012/08/28 09:36:39 ] 地震・火山
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